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【阪神9R】立雲峡ステークス予想|◎ブリュットミレジメからの絞り勝負

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2025年3月22日(土)、阪神芝1400mで行われる立雲峡ステークス(3勝クラス)は、昇級を狙う馬とクラス上位常連組が激突する注目の一戦。注目は武豊騎乗のブリュットミレジメ。展開利も見込める好枠を得て、久々の勝利に向けて期待が高まる。高速馬場とハイペースが想定される中、決め手と位置取りが明暗を分けそう。友くんが狙う本命から穴馬まで、5頭を厳選して予想します。

レース情報

  • 開催日: 2025年3月22日(土)
  • 開催地: 阪神競馬場
  • レース名: 立雲峡ステークス(3勝クラス)
  • レース番号:9R
  • 発走時間: 未発表
  • コース条件: 芝1400m(右・Aコース)
  • 天候: 晴(予報)
  • 馬場状態: 良(想定)
  • 本賞金: 1着1840万円、2着740万円、3着460万円

出走馬情報(馬番順 全馬出力)

馬番馬名性齢負担重量騎手厩舎
1ブリュットミレジメ牡655.0武豊栗東・荒川
2スーサンアッシャー牡655.0和田竜栗東・鈴木孝
3ハンベルジャイト牝552.0荻野極栗東・大久保
4ダークエクリプス牡655.0松若栗東・今野
5ナムラアトム牡456.0菱田栗東・長谷川
6トーホウディアス牡756.0長岡栗東・小栗
7サウンドブライアン牡754.0高杉栗東・加藤公
8プレシオーソセ854.0浜中栗東・岡田
9ダルエスサラーム牝552.0坂井栗東・秋山
10タツダイヤモンド牡555.0高倉栗東・長谷川
11マサノカナリア牝453.0横山典栗東・藤野
12コナブラック牡654.0吉村栗東・清水久
13ガロンヌ牡456.0岩田康栗東・上村
14サクセスアイ牝555.0酒井栗東・北出
15イティネラートル牝553.0栗東・長谷川
16ヤマニンアンフィル牝655.0古川吉栗東・斉藤崇
17ハクサンバード牡555.0富田栗東・高橋一
18キャプテンシー牡456.0松山栗東・松永幹

友くんの推奨馬5頭(本命・対抗・押さえ)

◎本命 1番 ブリュットミレジメ(武豊)

  • 血統: 父エピファネイア × 母パールシャドウ(母父クロフネ)
  • 実績: 近2走とも好内容、3勝クラスでも通用の力
  • 展開: インで脚を溜めて直線抜け出す競馬が理想

ポイント:
内枠+武豊騎手の手腕で前目の好位をキープ。コース適性も高く、展開が向けば突き抜けまである。

○対抗 14番 サクセスアイ(酒井学)

  • 実績: 安定感ある先行力で前走も僅差の2着
  • 展開: 外枠でも位置が取れれば上位争い濃厚

ポイント:
スタート五分なら前へ、持ち時計も水準以上で信頼度高い。

▲単穴 18番 キャプテンシー(松山)

  • 実績: 1400mで勝ち星あり、充実の4歳馬
  • 展開: 大外枠から無理せず差し脚を伸ばせるか

ポイント:
脚質に幅があり、展開に左右されにくい強み。上位台頭の可能性十分。

△連下 13番 ガロンヌ(岩田康)

  • 実績: 前走快勝、昇級戦でも勢い維持

☆穴候補 5番 ナムラアトム(菱田)

  • 実績: 3勝クラスで善戦実績あり
  • 展開: ペースが流れれば末脚炸裂の場面も

レース展開予想

ペース: ハイペース

逃げ・先行勢が揃っており、前半からペースが上がる展開が濃厚。2〜3列目に控えられるブリュットミレジメやサクセスアイにとっては、前が潰れた際の差し脚が生きる展開となりそう。差し勢の台頭が視野に入り、直線での瞬発力勝負へ。

外差しが決まりやすい馬場状態も加味すれば、キャプテンシーやガロンヌといった中団組の脚も脅威。後方勢のナムラアトムにも展開次第で一撃のチャンスあり。

友くんの推奨馬券

券種組み合わせ点数
3連単1 → 14, 18 → 14, 18, 13, 56点
馬連1-14, 1-18, 1-133点
単勝1(ブリュットミレジメ)1点

注意事項

  • ※本予想は的中を保証するものではありません。
  • ※馬券の購入は自己責任でお願いします。
  • ※20歳未満の方は馬券を購入できません。

まとめ

阪神芝1400mの立雲峡Sは、ハイペース濃厚の展開。1番ブリュットミレジメが内枠からロスなく立ち回り、末脚を発揮できると見て本命視。相手は14番サクセスアイと18番キャプテンシーの先行&差し脚兼備組。馬券は本命から相手を絞って流すスタイルで狙いたい。

レース結果

レース情報

  • 阪神競馬場
  • 立雲峡ステークス(4歳以上3勝クラス・芝1400m)

レースの概要

2025年3月22日(土)、阪神競馬場で行われた立雲峡ステークスは、8番人気のマサノカナリアが見事な差し切り勝ちを決め、キャリア初の3勝クラスを突破。道中は中団やや後ろのポジションから流れに乗り、直線では外から鋭く伸びて1着でゴール。2着にはクビ差でガロンヌ、3着にはナムラアトムが入線。1番人気キャプテンシーは4着に敗れ、波乱の結果となった。

レース総評

良馬場の阪神芝1400m戦、テンの3Fが34.4とやや速めの流れ。レースは4コーナーで外目を回った差し馬が優勢な展開となり、マサノカナリアがその好位から鋭く脚を伸ばして快勝。展開の利はあったが、上がり34.0の末脚は目を引くものがあった。2着ガロンヌも好位から鋭く追い込み、こちらも展開を活かした競馬。3着ナムラアトムはロスなく立ち回り、地力のある内容だった。先行した馬には厳しい流れで、人気を集めたキャプテンシーはやや伸びを欠いた形。

着順 3着まで

着順馬番馬名性齢騎手タイム人気
1着11マサノカナリア牝4横山典弘1:20.48人気
2着13ガロンヌ牡4岩田康誠1:20.4(クビ)6人気
3着5ナムラアトム牡4菱田裕二1:20.7(2)4人気

払い戻し

  • 単勝:11番 1,760円
  • 馬連:11-13 10,860円
  • 3連複:5-11-13 18,540円
  • 3連単:11→13→5 181,310円

友くんの一言

・マサノカナリアは展開の助けもあったが、鋭い決め手で差し切った内容は高評価。次走も相手と展開次第では上位争い必至。敗れた人気馬キャプテンシーは脚を余した印象で、見直しが必要。ガロンヌ、ナムラアトムも引き続きマークが必要な存在だ。このクラスは馬場と展開の読みが勝負の分かれ目になる。

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